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当講座のテキストにおいて、以下の箇所に誤りがございました。 ご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫びし、訂正をさせていただきます。
赤字部分が訂正箇所および補足
第1期 1回 「在宅療養と薬剤師」
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83ページ 問題14、問題文 |
介護保険の居宅サービスにおけて、利用者の自己負担額の上限が1ヵ月26,750円になるのは、要介護度:( )の場合である。 |
介護保険の居宅サービスにおいて、利用者の自己負担額の上限が1ヵ月26,750円になるのは、要介護度:( )の場合である(1単位10円の場合)。 |
85ページ 問題5の解説3 |
訪問調査による認定調査票に基づき、コンピュータによる1時判定が行われる。 |
訪問調査による認定調査票に基づき、コンピュータによる1次判定が行われる。 |
85ページ 問題6の解答 |
②排泄や食事で、見守りや手助けを必要とする |
③排泄などで、全般的な介助を必要とする |
第1期 2回 「在宅での薬の服薬・管理」
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66ページ 問題12、問題文 |
口鼻耳などの粘膜から微生物が体内に入り込むこのを防御するのが( )であり、痰などとともに体外に送り出そうとする働きもある。 |
口鼻耳などの粘膜から微生物が体内に入り込むことを防御するのが( )であり、痰などとともに体外に送り出そうとする働きもある。 |
71ページ 問題14の解説 |
皮膚刺入部には減菌ガーゼもしくはフィルムドレッシングを使用する。フルムドレッシングでは7日に1度の交換でよい。 |
皮膚刺入部には減菌ガーゼもしくはフィルムドレッシングを使用する。フィルムドレッシングでは7日に1度の交換でよい。 |
第1期 3回 「認知症」
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6ページ 表1 右端列 下から2段目 「予防・治療」枠 |
SSRIが諸症状に有効。著しいBPSDには否定型抗精神病薬を使用 |
SSRIが諸症状に有効。著しいBPSDには非定型抗精神病薬を使用 |
30ページ 17行目 小見出し⑤脳腫瘍の本文 |
脳の中に細菌感染が起こり、膿がたまった状態。頭痛、発熱、全体倦怠感などが一般症状である。 |
脳の中に細菌感染が起こり、膿がたまった状態。頭痛、発熱、全身倦怠感などが一般症状である。 |
第2期 1回 「栄養管理」
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79ページ 問題4の解説 6行目 |
ほかのアミノ酸同様ブドウ糖・アラニン経路におけるアミノ基の供給源となる。 |
ほかのアミノ酸同様グルコース・アラニン経路におけるアミノ基の供給源となる。 |
82ページ 問題15の解説 最終行 |
・予後不要な場合 |
・予後不良な場合 |
第2期 2回 「摂食性障害と口腔ケア」
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69ページ
演習問題/第1問/選択肢[2] |
[2]24 |
[2]25 |
73ページ
第1問の解説/2行目 |
80歳で20本以上の自分の歯を持つ人の割合の推定値は24%である |
80歳で20本以上の自分の歯を持つ人の割合の推定値は25%である |
79ページ
INDEXの見出し |
[ら行]の重複 |
[ら行]の次は[わ行] |
第2期 5回 「脳血管障害」
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訂正後 |
86ページ
演習問題/第15問/選択肢[4] |
[4]クロピドベシル |
[4]クロピドグレル |
90ページ
第15問の解答 |
4 |
2、4 |
【補足】
クロピドグレル硫酸塩はin vitroでは血小板凝集抑制作用を発現せず、経口投与後、肝で代謝を受けて活性代謝物となり、ADP刺激による血小板の活性化に基づく血小板凝集を抑制する。 |
第3期 1回 「疼痛緩和ケア」
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83ページ
6.麻薬廃棄の「適切な方法」
7)デュロテップMTパッチ |
パッチを焼却する。焼却できない場合は、必ずゴム手袋を着用し、ライナーを剥がし、粘着面を内側に二つ折りにした後、ハサミを用いて切れ目を入れるなどし、内容物(ゲル)を放流のうえ、パッチ本体は通常の医薬品と同様に廃棄する。 |
ライナーを剥がし粘着面を内側に合わせて、ハサミで細かく切って医療廃棄物として廃棄する。 |
103ページ
第8問の解答 |
[4] 3〜4分 |
[1] 15〜30分 |
赤字部分が訂正箇所および補足
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