糖尿病療養指導士講座
過去の問題 Q81〜Q90

100 点満点 ( 合格点 70 点 )

残り時間
制限時間 20 分


テストを開始するには [テスト開始] ボタンを押してください。
問 81 運動療法での1日の最適な活動量を以下から選択して下さい。
120〜200kcal
160〜240kcal
360〜460kcal
460〜560kcal
問 82 運動療法を行う最適な時間帯を以下から選択して下さい。
食前1時間
食後30分〜1時間
食後1〜2時間
食後3時間
問 83 運動療法として適切な実施頻度を以下から選択して下さい。
週に1日程度
週に2日程度
週に3日以上
3日おき
問 84 食事療法、運動療法に効果がない場合、薬物療法を行う期間を以下から選択して下さい。
通常3〜6週程度
通常4〜8週程度
通常8〜12週程度
通常16週程度
問 85 経口糖尿病薬の主な適応を以下から選択して下さい。
1型糖尿病
2型糖尿病
妊婦の2型糖尿病患者
授乳中の2型糖尿病患者
問 86 経口糖尿病薬の二次無効の原因について正しい記載を選択して下さい。
長期のインスリン投与
高血糖による膵臓β細胞への障害
偽性の二次無効もインスリンへ切り換える
インスリン抵抗性の増加
問 87 スルホニル尿素薬(SU剤)の相互作用について正しい記載を選択して下さい。
アスピリンはSU剤の作用増強
β‐遮断薬はSU薬の作用を低下
アルコールは作用に影響しないが制限する
ワルファリンカリウムはSU剤の作用を低下
問 88 SU剤の血糖値低下作用を弱める薬剤を以下から選択して下さい。
クロロマイセチン
塩酸テトラサイクリン
フロセミド(ラシックス etc)
プロベネシド
問 89 α・グルコシダーゼ阻害薬服用者に携帯させるものとして最適なものを以下から選択して下さい。
ショ糖を含むチョコレート
ブドウ糖を含むアメ玉
果糖を含むジュース
ショ糖を含むアメ玉
問 90 SU剤の作用を以下から選択して下さい。
インスリン分泌促進
インスリン抵抗性改善
糖吸収遅延
肝臓での糖新生の抑制

お疲れ様でした。「採点」ボタンを押して採点してください。

採点後「送信」ボタンを押して結果を送信してください。


結果: